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7 years / Lukas Graham 歌詞 和訳

最近この人の美声を聴くことが多い。

2世子役だっけ?(うろ覚え)
しっかりしたボーカルの基礎がその辺にあるのかも。

この曲は去年賞もとって世界リリースされたメジャー曲だから
今更感もあったんだけど,
歌詞をみながら,やはりこれから。


*かつて僕が
7歳のとき,ママが言った

友達をつくりなさい,

そうでなきゃ一人ぼっちよ

僕が7歳だったとき


世界はとても大きかったけど,

僕らはもっと大きくなれるって思ってた

お互いをぎりぎりに追いやって

素早くやることを学んだ

11歳までに草や焼けるような酒をあおってさ

決してリッチじゃなかったから

しっかり稼ぐため外に出たんだ

僕が11歳だったとき,パパが言った

嫁をもらえ,じゃないと一人ぼっちだ

僕が11歳だったとき

僕はいつも夢見ていた

パパの背中を追いかけていた

それで,僕は歌を書き始めた

ストーリーを書き始めた

栄光みたいなものはいつも僕には退屈なしろものだった

だって僕が唯一愛するものにしか

僕の事わからないんだから

僕が20歳のとき,僕の話が語られた

朝の太陽を前にして,人生は寂しかった

僕が20歳だったとき

僕はゴールだけ見てた,失敗なんて信じなかった

だってほんの少し声をあげれば

みんなメジャーにしてくれる

仲間も手に入れた

少なくともいい奴らさ

もし居なくなる前に会えないなら

あとで会えるといいね

僕が20歳だったとき

僕のストーリーが語られた

僕は目の前の出来事をなんでも書いた

僕が20歳のとき


すぐに僕らは30歳になる

僕らの歌は世間に出てる

世界中を飛び回って,さまよい続けてる

すぐに僕らは30歳になる

ぼくはまだ人生について学んでる

僕の女性がぼくに子供たちを与えてくれた

そして彼らに僕のすべての歌を歌うことができる

そしてみんなにストーリーを話せる

仲間の多くは僕とともにいる

何人かはまだ栄光を探し求めてる

でも何人かは去って行った

ねえ,僕はまださびしいよ


すぐに僕は60歳になる

僕のパパは61歳になった

人生を思い出せ

そうすればお前の人生はもっといいものになる

僕は一度手紙を書いて一人の男をとても幸せにした

僕は子供たちに月に1度か2度は

帰って訪ねてほしいんだ

すぐに僕は60歳になる

世間は冷たいって思うんだろうか

それとも子供たちが温めてくれるんだろうか

すぐに僕は60歳になる  X2



僕が7歳だったとき


by aquablanca | 2016-04-15 22:09

Work, learn to be yourself. Take responsibility. Your life is your life.


by aquablanca
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